中小企業は更新型ホームページで業績アップ

多くの企業が業績ダウンで悩まされている状況下でも、時代にあった販売戦略をとり業績アップに繋げている中小企業が増えています。
今までの販売戦略を見直し、お客様の「悩み」や「ニーズ」に応える情報を提供し続けることで、お客様の心をつかみ業績アップに繋がっています。 


最近よく耳にする悩み
@自社の商品やサービスが、お客様のコスト削減対象になっている
A下請け体質から脱したいが、なかなか新規口座が開拓できない
B個人消費の激しい落ち込みで、商品がまったく売れない
C景気が上向きになるのを待っているが、回復する兆しが見えない
D競合会社が増えて価格勝負になり、思うような利益が上がらない
E市場の縮小に伴い、売上が落ちてしまっている


最近上記のような悩みを抱えている中小企業が増えています。これらの原因を景気のせいにしていないでしょうか?決してそうではありません。今までのことをちょっと思い出してみてくださ い。貴社の商品やサービス、 販売方法に「その時代にあった価値」があったから、 お客様に受け入れられて売れていたのです。しかし、「 時代 」 が変ってしまい、今までの販売戦略では貴社の商品価値を伝えることができなくなってしまったのです。
お客様の商品やサービスを見る視点が変ってしまったとも言えるでしょう。
よって、今の時代にあった商売の仕方(アプローチの仕方)に見直すだけで成果が出てきます。もっと具体的に、ホームページや提案書、DM、チラシの内容を見直すだけで成果に繋がります。

実際に成功されている中小企業様の声をお聞き下さい。

 

アルミ加工業者 様
毎月、問い合わせが来るようになりました

下請けを脱する事を考えているときに、ホームページの重要さを教えてもらい、取り組みました。当サイトでは「アルミ加工専門ページ」と 銘打ってアルミの加工技術を売りにしています。おかげさまでアルミ加工について月1〜2件の引合いがあり、大口成約1件(売上月300万円) 小口スポット成約4件(10万円〜20万円程度)、その他 受注には到らないものの継続的に引合いをいただける顧客が2、3件、という状況です。今では、取引先の受注状況に悩まされることがなくなりました。

 

 

羽毛布団販売会社 様
売上金額が年々倍に! 

全く知識も無く何から始めたらいいのかわからず悩んでいたときに、このサービスをみつけ、これなら出来そう、と迷うことなく申込させていただきました。毎回非常に親切にわかりやすくアドバイスを頂き続けることができています。売上金額は他のご商売の方から見ると非常に小さい数字かも知れませんが、厳しい布団業界及び家族経営規模ということを考えれば、良い数値だと思っています。これから先もっと勉強をして良いホームページを作り、ネットだけで1000万、2000万の売上を目指したいです。


成功している中小企業様は、
下記のようなことを見直し行動に移しました。









今までのアプローチの仕方
@ほとんど更新がされていない。
A一方的な自社商品のアピール。
Bたんなる会社案内。
C商品カタログのコピー。
D見栄えだけが重視されたページ。
新しいアプローチの仕方
@定期的に情報が更新されている。
Aお客様の悩みと、それを解決する情報を提供している。
B会社(経営者)の人柄が分かる(ブログなど)
Cその商品を使うことで得ることができる、お客様の体験が記載されている。
Dデザインよりも、お客様の役に立つ情報が充実。
【ホームページ編の結論】
今までは、ホームページを専門業者や社内の担当者に任せて、内容のない見栄えだけのページだった。新しいやり方は、経営者が積極的にホームページ作成に関わり「お客様視点」の「更新型ホームページ」で、お客様の「悩み」や「ニーズ」を解決。




D
M
 編 
今までのアプローチの仕方
@価格メリットを前面に押し出す。
A
自社商品のメリットを前面に押し出す。
B
定形のフォーマットに落とし込む。
C
広告製作会社に丸投げ。 
新しいアプローチの仕方
@ホームページの内容をチラシや DM に落とし込み自作する。
A
チラシや DM からホームページへ誘導している。 




 編 
今までのアプローチの仕方
@商品のスペック表。
A
自社商品のメリットを前面に押し出す。
B
他社との差別化。
C
メーカーが作った提案書をそのまま配る。
新しいアプローチの仕方
@ホームページの内容を提案書に落とし込み自作する。
A
提案書からホームページへ誘導している。 
【チラシ、DM、提案書編の結論】
今までは、それぞれに製作コストをかけて、自社商品のPRを前面に押し出していた。
新しいやり方は、見直したホームページの内容をそのまま流用することで製作コストを落し、限られたスペースの紙媒体では伝えきれない内容をホームページに誘導することで補う。

結果:ホームページを自社指向からお客様視点の「更新型」に見直し、 その内容を全ての営業ツールに展開し成功に繋がりました!


東濃地域の中小企業様 必見!
 中小企業のホームページは、情報提供型が成功する!


ユーザーは何を求めてホームページを見るのでしょうか?

■ 自分の「悩み」を解決するための情報
■ 自分の「ニーズ」を満たすための情報


ユーザーは、これらの情報を求めてホームページを閲覧します。
貴社のホームページが「ユーザーの求める情報」を提供できたとき、はじめて信用を得ることができ、ビジネスに繋がっていきます。
そして、「ユーザーが求める情報」には、「質・量・鮮度」が不可欠です!

「言っていることは分かるけど、それが難しい・・・」

と、お考えの方、そんなことはありません。
「絶対に会社の業績を伸ばす!」というやる気さえあれば、誰でも簡単にホームページができる仕組みがあるからです。

その仕組みが「ホムペ ドットビズ」サービスであり、「ホームページが貴社の業績アップに繋がるまで、弊社がサポートさせていただく」ことが最大の特徴です。

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